こんなお悩み、ありませんか?
カルテが施術者ごとにバラバラ
患者様の症状や施術記録が担当者の個人メモに閉じていて、他のスタッフが把握できない。
技術の共有ができていない
施術テクニックや症例対応がベテランの経験頼り。後輩への技術伝承が進まない。
院内連絡がLINE頼り
予約変更、患者様の注意事項、施術方針の共有がLINEで流れて埋もれる。「聞いてない」が起きる。
Memolなら、こう変わります
書いて残す → チームで共有 → AIが見つける。3ステップで情報の属人化を解消。
施術記録・カルテをチームで共有
患者様ごとにノートを作成。症状、施術内容、経過観察まで記録。担当が不在でも、誰でも適切な施術プランを組めます。
例: 「田中様:腰痛(L4-L5)、週1回通院。前回は骨盤矯正+ストレッチを実施」
技術マニュアルをノートで体系化
施術手順、症例別の対応方法、問診のコツをノートに整備。新人が自分で調べて学べる環境を作れます。
例: 「ぎっくり腰の初期対応手順」「テーピングの巻き方一覧」をフォルダ別に整理
AIで必要な情報を瞬時に検索
「田中様の前回の施術内容は?」と聞くだけで、AIがノートから答えを見つけます。忙しい施術の合間でもすぐに確認できます。
例: 「田中様の腰痛の経過を教えて」→ AIがカルテから即回答
整骨院の施術録テンプレート
そのままコピーして使える施術録(カルテ)。記入例と書き方のコツつきです。
「田中様の前回の施術内容は?」
AIがチームのノートから必要な情報を見つけて回答。患者様を待たせません。
AI
田中一郎様の前回施術(3/10): ・主訴:腰痛(L4-L5付近) ・施術:骨盤矯正+腰部ストレッチ ・経過:痛み10→6に軽減 ・備考:次回は股関節の可動域も確認
始め方はかんたん
アカウント作成
メールアドレスだけで30秒で完了。クレジットカード不要。
スタッフを招待
招待リンクを送るだけ。ITに詳しくなくても大丈夫。
カルテやマニュアルを書く
テンプレートを使えば、すぐに書き始められます。
Memolが選ばれる理由
整体院・整骨院に必要な機能が揃っています。
よくある質問
カルテとして使えますか?
施術記録や申し送りをメモとして残せます。紙をめくらなくても、AIに聞けば患者さんの過去の経緯をすぐ振り返れます。
スマホで使えますか?
iOS・Androidアプリがあり、施術の合間でもその場で記録・検索できます。
料金はどれくらいですか?
5名まで無料で使えます。それ以上も1名あたり月¥380〜です。